- 8078
- 2026/10/06
- 時価
- 3922億円
- PER 予
- 8.96倍
- 2010年以降
- 赤字-18.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.31-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 9.16%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4億5100万
- 2019年9月30日 +116.85%
- 9億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,050百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。2019/11/11 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業及び機械事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,442百万円は、主に事業セグメントに帰属しない収益及び費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、国内経済は、個人消費や雇用・所得環境の改善が続いたほか、企業の設備投資も依然として積極的であったものの、世界的な輸出環境の低迷を背景に製造業における景況感が悪化するなど、一部に弱い動きが見られました。2019/11/11 15:00
このような環境において、当第2四半期連結累計期間の売上高は、金属原料や石油製品などの商品価格が前第2四半期連結累計期間に比べて低い水準にあったほか、取扱数量も総じて減少したことから、前第2四半期連結累計期間比5.9%減の946,024百万円となりました。一方、利益面では、営業利益は石油・化成品事業やその他の事業に含まれる機械事業の増益などにより、前第2四半期連結累計期間比3.6%増の13,618百万円になりましたが、支払利息や持分法による投資損失が増加したことなどにより、経常利益は0.2%減の10,814百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資有価証券評価損などを計上したこともあり、21.4%減の5,157百万円となりました。
セグメント別の業績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含む。)は、次のとおりであります。