8078 阪和興業

8078
2026/04/15
時価
3439億円
PER 予
7.98倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
10.01%
ROA 予
3.49%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、組織変更に伴い、報告セグメントを従来の「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」から、「プライマリーメタル事業」「リサイクルメタル事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
2022/06/27 10:02
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
㈱出雲テック
HANWA METALS (THAILAND) CO., LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点から、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないと認められるので、連結の範囲から除外しております。2022/06/27 10:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/27 10:02
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は552,629百万円減少し、売上原価は552,543百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ85百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1,262百万円増加しております。
2022/06/27 10:02
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は533,833百万円減少し、売上原価は533,947百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ114百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は114百万円増加しております。
2022/06/27 10:02
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)2. グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
(注)3. 外部顧客への売上高は、そのほとんどが顧客との契約から認識した収益であるため、その他の源泉から認識した収益については、顧客との契約から生じる収益に含めております。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/06/27 10:02
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/27 10:02
#8 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2022/06/27 10:02
#9 報告セグメントの概要(連結)
また、組織変更に伴い、報告セグメントを従来の「プライマリー原料事業」「リサイクル原料事業」から、「プライマリーメタル事業」「リサイクルメタル事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2022/06/27 10:02
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/06/27 10:02
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役の手島達也氏は、当社の取引先である東邦亜鉛㈱の代表取締役社長を2017年6月まで務めておりましたが、当社と東邦亜鉛㈱との取引額は当社の年間連結売上高の0.3%未満であり、その規模・性質などに照らして、一般株主との利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
中井加明三氏は、2017年6月まで当社の取引先である野村不動産㈱の業務執行者を務めておりましたが、当社と野村不動産㈱との取引額は当社の年間連結売上高の0.1%未満であり、その規模・性質などに照らして、一般株主との利益相反が生じるおそれがないものと判断しております。
2022/06/27 10:02
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、持続的な企業の成長、高収益な事業体質及び安定的な財務基盤の確立を図るため、事業セグメントごとの取扱数量、経常損益ならびにグループ全体でのネット負債倍率(Net DER)などを経営上の重要な管理指標としております。また、企業活動の裾野を広げて事業の成長性を量る指標として、新規ユーザー獲得数も採用しております。
なお、2023年3月期の通期業績目標は、売上高は2兆4,000億円、営業利益は550億円、経常利益は500億円、親会社株主に帰属する当期純利益は365億円としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2022/06/27 10:02
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。
当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、売上高及び売上原価について前連結会計年度比増減率を記載しておりません。詳細については、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等] (1) [連結財務諸表] [注記事項](会計方針の変更)」をご参照ください。
① 経営成績の状況
2022/06/27 10:02
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
有しております。
2021年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は362百万円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原
価に計上)であります。
2022/06/27 10:02
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点から、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないと認められるので、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2022/06/27 10:02
#16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(2) 分割する事業部門の経営成績(2022年3月期)
売上高 10,882百万円
(3) 分割する資産、負債の項目及び金額(2022年3月31日現在)
2022/06/27 10:02
#17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4 会社分割の当事会社の概要(2022年3月末日現在)
分割会社分割会社承継会社
1株当たり純資産5,834.98円1,343.62円30円
売上高2,164,049百万円18,265百万円-
営業利益62,367百万円1,051百万円-
(注)阪和ダイサン株式会社は、2022年6月1日に設立されており、直前事業年度が存在しないため、(10)直前事業年度(2022年3月期)の財政状態及び経営成績については、その設立日における純資産、総資産及び1株当たり純資産のみを記載しております。
5 分割する事業部門の概要
2022/06/27 10:02
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
売上高107,448百万円202,388百万円
仕入高61,59080,429
2022/06/27 10:02
#19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSAMANCOR CHROME HOLDINGS PROPRIETARY LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
売上高140,256242,464
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)△8,93523,853
2022/06/27 10:02
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる
2022/06/27 10:02

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