有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」222,549百万円、「その他」66,569百万円は、「その他」289,119百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期差入保証金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「長期差入保証金」248,541百万円、「その他」12,592百万円は、「その他」261,133百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「商品先渡負債」は、負債及び純資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「商品先渡負債」186,766百万円、「その他」100,725百万円は、「その他」287,492百万円として組み替えております。
(連結損益及び包括利益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払手数料」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,149百万円は、「支払手数料」644百万円、「その他」1,504百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収入金の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」、「為替予約(負債)の増減額(△は減少)」及び「商品先渡負債の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,842百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△216,220百万円、「未払金の増減額(△は減少)」14,566百万円、「為替予約(負債)の増減額(△は減少)」11,989百万円、「商品先渡負債の増減額(△は減少)」181,201百万円及び「その他」6,620百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」222,549百万円、「その他」66,569百万円は、「その他」289,119百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「長期差入保証金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「長期差入保証金」248,541百万円、「その他」12,592百万円は、「その他」261,133百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「商品先渡負債」は、負債及び純資産の総額の100分の5以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「商品先渡負債」186,766百万円、「その他」100,725百万円は、「その他」287,492百万円として組み替えております。
(連結損益及び包括利益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払手数料」については、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,149百万円は、「支払手数料」644百万円、「その他」1,504百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収入金の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」、「為替予約(負債)の増減額(△は減少)」及び「商品先渡負債の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,842百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△216,220百万円、「未払金の増減額(△は減少)」14,566百万円、「為替予約(負債)の増減額(△は減少)」11,989百万円、「商品先渡負債の増減額(△は減少)」181,201百万円及び「その他」6,620百万円として組み替えております。