流動負債
連結
- 2018年2月28日
- 46億600万
- 2019年2月28日 +0.5%
- 46億2900万
個別
- 2018年2月28日
- 10億6600万
- 2019年2月28日 +62.85%
- 17億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/28 9:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) (百万円) (百万円) 流動資産-繰延税金資産 280流動負債-繰延税金負債 -固定資産-繰延税金資産 9固定負債-繰延税金負債 △193 流動資産-繰延税金資産 262流動負債-繰延税金負債 -固定資産-繰延税金資産 31固定負債-繰延税金負債 △37
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資有価証券については、前連結会計年度末に比べて257百万円減少し、1,467百万円となりました。2019/05/28 9:28
流動負債は、23百万円増加して4,629百万円、固定負債は同208百万円増加して4,661百万円となりました。流動負債増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が238百万円、未払法人税等が268百万円減少したものの、短期借入金が725百万円増加したことによるものです。固定負債増加の主な要因は、長期借入金の増加が408百万円あったものの、繰延税金負債が156百万円、為替予約が80百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度末に比べて、372百万円減少して、17,108百万円となりました。この減少の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失計上による利益剰余金の減少によるものです。