支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 464億2400万
- 2014年3月31日 +10.8%
- 514億3800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2015/03/06 9:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 2,714百万円 -百万円 支払手形 10,952 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における連結総資産は、前連結会計年度末に比べ18,909百万円増加し、179,088百万円となりました。これは、現金及び預金の増加(6,834百万円)と受取手形及び売掛金の増加(10,972百万円)による流動資産の増加(16,853百万円)及び投資有価証券の増加(1,795百万円)による固定資産の増加(2,056百万円)が主な要因であります。2015/03/06 9:11
負債は、前連結会計年度末に比べ14,472百万円増加し、123,181百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の増加(12,436百万円)、退職給付に係る負債の計上(3,052百万円)が主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4,437百万円増加し、55,906百万円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.9ポイント低下し、31.2%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、その取得については限度額を定めております。また、定期的に把握された時価を最高財務責任者に報告しております。2015/03/06 9:11
営業債務である支払手形及び買掛金の支払い期日は、そのほとんどが1年以内に到来します。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として先物為替予約をヘッジ手段として利用しております。
借入金は、主に営業取引に係る資金調達です。