売上高
連結
- 2025年3月31日
- 1730億1354万
- 2026年3月31日 -8.24%
- 1587億5149万
個別
- 2025年3月31日
- 1728億1898万
- 2026年3月31日 -8.24%
- 1585億7502万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/19 14:55
(注)1.1株当たり情報の計算において、自己株式数に株式需給緩衝信託Ⓡが保有する当社株式を含めております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 39,037,142 77,818,053 118,430,477 158,751,490 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 731,335 1,507,581 2,300,525 3,036,025 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/19 14:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/19 14:55
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 61,513,268 鉄鋼販売事業 - #4 事業等のリスク
- (3)取引先について2026/06/19 14:55
当社グループの売上高は、約6割が自動車業界向けのものであり、その中でもトヨタ自動車様系列との取引が最も大きく、当社グループの売上高の約4割を占めております。また、ほとんどの取引が国内取引となっております。顧客のニーズを的確に捉え、事業戦略を展開しておりますが、自動車業界のEVシフトによる既存鋼材需要の減少及び海外生産シフトによる国内生産の減少並びに顧客の生産動向等、当社グループを取り巻く国内の環境が悪化した場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。当社としてはEVシフトで新たに需要家が求める鉄以外の新素材にも対応すべく、アルミ、チタン、樹脂といったマルチマテリアルの供給体制の基盤構築を重点に取り組んでおります。この将来基盤を固めつつ、部品メーカーとの関係強化を一層図り新規受注を図ってまいります。
(4)与信リスクについて - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、鉄鋼販売事業の単一セグメントであり、販売品種別に分類した売上収益の内訳は以下のとおりであります。2026/06/19 14:55
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 173,013,544
当社グループは、鉄鋼販売事業の単一セグメントであり、販売品種別に分類した売上収益の内訳は以下のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/19 14:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/19 14:55
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 4,773,719 6,436,490 トヨタ自動車㈱ 1,363,695 1,363,695 当社の自動車関連等の鋼材の主要な販売先であり、売上高の約4割を占める重要顧客の1社であります。長期的・安定的な鋼材商品の販売及びEVシフトにおける自動車産業の構造変革に対応すべく、営業上の関係の維持強化のため保有しております。 無 4,312,003 3,567,426
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社グループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)2026/06/19 14:55
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、仕入面においては販売動向に応じた在庫の適正化を徹底するとともに、販売面においては需要が堅調な自動車分野を中心に販売を拡大し、適正な販売価格の維持に努めることで、収益性の確保・向上に取り組んでまいりました。2026/06/19 14:55
その結果、当社グループの当連結会計年度での売上高は1,587億51百万円(前年同期比8.2%減)となりました。また利益面においては、営業利益が25億9百万円(同0.1%減)、経常利益は29億65百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億4百万円(同5.9%増)となり、前連結会計年度に続き、経常利益、当期純利益ともに過去最高を更新いたしました。
当社グループのセグメントの業績については、「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」のとおり鉄鋼販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/19 14:55
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/19 14:55
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 ※1 173,013,544 ※1 158,751,490 売上原価 ※2 164,729,448 ※2 149,953,418 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2026/06/19 14:55
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 342,586千円 317,130千円 仕入高 3,355,465 3,090,337 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/19 14:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。