8103 明和産業

8103
2026/04/16
時価
315億円
PER 予
10.49倍
2010年以降
3-24.29倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.35-1.93倍
(2010-2025年)
配当 予
4.85%
ROE 予
7.42%
ROA 予
3.44%
資料
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明和産業(8103)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
5億6900万
2013年9月30日 +111.6%
12億400万
2013年12月31日 +56.56%
18億8500万
2014年3月31日 +31.56%
24億8000万
2014年6月30日 -78.23%
5億4000万
2014年9月30日 +108.89%
11億2800万
2014年12月31日 +62.5%
18億3300万
2015年3月31日 +31.26%
24億600万
2015年6月30日 -76.48%
5億6600万
2015年9月30日 +102.65%
11億4700万
2015年12月31日 +54.84%
17億7600万
2016年3月31日 +28.77%
22億8700万
2016年6月30日 -78.4%
4億9400万
2016年9月30日 -17.41%
4億800万
2016年12月31日 +58.82%
6億4800万
2017年3月31日 +31.64%
8億5300万
2017年6月30日 -78.9%
1億8000万
2017年9月30日 +84.44%
3億3200万
2017年12月31日 +41.27%
4億6900万
2018年3月31日 +27.08%
5億9600万
2018年6月30日 -76.17%
1億4200万
2018年9月30日 +64.08%
2億3300万
2018年12月31日 +39.06%
3億2400万
2019年3月31日 +26.85%
4億1100万
2019年6月30日 -76.4%
9700万
2019年9月30日 +82.47%
1億7700万
2019年12月31日 +37.85%
2億4400万
2020年3月31日 +47.54%
3億6000万
2021年6月30日 +10.83%
3億9900万
2021年9月30日 +97.49%
7億8800万
2021年12月31日 +55.71%
12億2700万
2022年3月31日 +33.41%
16億3700万
2022年6月30日 -73.79%
4億2900万
2022年9月30日 +93.71%
8億3100万
2022年12月31日 +59.21%
13億2300万
2023年3月31日 +35.3%
17億9000万
2023年6月30日 -99.94%
100万
2023年9月30日 ±0%
100万
2023年12月31日 -100%
0
2024年3月31日
0
2025年3月31日
0

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 13:28
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
Meiwa (Thailand) Co., Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 13:28
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 13:28
#4 事業等のリスク
(2)市場リスク
当社グループは、各種製品の素材・原料ならびに製品の取扱いを国内外で広範に行っており、商品の市況および需給バランスや為替相場に著しい変動が生じた場合、当該取引の売上高と損益に影響を与える可能性があります。商品市況ならびに関連業界の動向に関する情報の入手・分析により対応に努めると共に、為替変動リスクについては、先物為替予約等を行い、為替変動リスクを最小限に止めるよう対応しておりますが、市況および需給バランスが不安定な状況においては経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループが保有する上場株式の市場価値が下落した場合、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があるため、株式の保有意義の見直し等、リスクを軽減する施策を継続して実施しております。
(3)事業投資リスク
2025/06/27 13:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:28
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計158,469157,338
その他」の区分の売上高00
セグメント間取引消去△190△611
連結財務諸表の売上高158,279156,727
(単位:百万円)
2025/06/27 13:28
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/27 13:28
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
同氏は、三菱商事株式会社における業務執行者として、商社ビジネス及び当社の主要事業である化学品事業に精通しているとともに、海外経験や海外事業の経験により国際感覚も有しているとともに、当社の経営企画部において6年間にわたって経営計画の立案・実行等に携わっております。豊富な経験と専門性を活かし、経営陣から独立した立場で当社取締役会の意思決定機能や監督機能の実効性強化、事業活動におけるリスク管理強化等についての専門的な提言等により経営の監督を行っていただくことが最適であると判断し、社外取締役に選任しております。
なお同氏は、当社の主要株主である三菱商事株式会社の業務執行に携わっているため、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定いたしません。但し、同社と当社との間には商品に関する取引がありますが、直近3事業年度における当社グループの売上高に対する割合は年平均で0.80%であり、特別の利害関係を生じさせる重要性は無く、一般株主と利益相反の生じるおそれは無いものと判断しております。その他同氏と当社の間には、人間関係、資本関係または取引関係その他の利害関係はありません。
3)近藤宏子氏
2025/06/27 13:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
当連結会計年度の売上高は、1,567億2千7百万円と前年同期の1.0%にあたる15億5千2百万円の減収、営業利益は35億6千8百万円と前年同期の20.1%にあたる5億9千8百万円の増益、経常利益は45億2千万円と前年同期の12.1%にあたる4億8千8百万円の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益については、33億7千6百万円と前年同期の22.6%にあたる6億2千2百万円の増益となりました。
これらの結果、当連結会計年度の1株当たり当期純利益は83.28円、自己資本当期純利益率が8.8%となりました。
2025/06/27 13:28
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 13:28
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
上基準
顧客との契約関係から生じる将来の損失に備えるため、受注残高、契約条件並びに取引慣行等を勘案した合理的な見積りに基づき計上しております。
② 想定されるリスク
当社は、各種製品の素材・原料ならびに石油製品の取扱いを広範に行っており、素材・原料の市況、原油価格および需給バランスに著しい変動が生じた場合、素材・原料の当該取引の売上高と損益に影響を与える可能性があります。また、将来において損失が発生する可能性が見込まれる場合は受注損失引当金の計上等により損益に影響を与える可能性があり、市況および需給バランスが不安定な状況においては当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるため、市況ならびに関連業界の動向に関する情報の入手・分析により対応に努めております。2025/06/27 13:28
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上基準
顧客との契約関係から生じる将来の損失に備えるため、受注残高、契約条件並びに取引慣行等を勘案した合理的な見積りに基づき計上しております。
② 想定されるリスク
当社グループは、各種製品の素材・原料ならびに石油製品の取扱いを広範に行っており、素材・原料の市況、原油価格および需給バランスに著しい変動が生じた場合、素材・原料の当該取引の売上高と損益に影響を与える可能性があります。また、将来において損失が発生する可能性が見込まれる場合は受注損失引当金の計上等により損益に影響を与える可能性があり、市況および需給バランスが不安定な状況においては当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があるため、市況ならびに関連業界の動向に関する情報の入手・分析により対応に努めております。2025/06/27 13:28
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:百万円)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,2643,269
仕入高9101,088
2025/06/27 13:28
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
(百万円)
売上高20,1889,464
税引前当期純利益1,697545
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度において、重要な関連会社はクミ化成㈱グループ及びP.T.Pakarti Riken Indonesiaであり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
2025/06/27 13:28
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/27 13:28

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