有価証券報告書-第101期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益配分につきましては、安定的かつ継続的に利益配分を行うということを基本方針としており、連結配当性向を勘案して1株当たり配当額の向上を目指しております。
当社は、剰余金の配当は期末配当で行うことを基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会です。
当連結会計年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円を実施することを決定いたしました。政策保有株式の縮減等に伴う中間配当44円と合わせて年間の配当は56円となり、この結果、当連結会計年度の連結配当性向は111.8%となりました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応し、今後の事業展開と経営体質の強化のために有効投資してまいりたいと考えております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し中間配当金を支払うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当連結会計年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
当社は、剰余金の配当は期末配当で行うことを基本方針としており、期末配当の決定機関は株主総会です。
当連結会計年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり12円を実施することを決定いたしました。政策保有株式の縮減等に伴う中間配当44円と合わせて年間の配当は56円となり、この結果、当連結会計年度の連結配当性向は111.8%となりました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応し、今後の事業展開と経営体質の強化のために有効投資してまいりたいと考えております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し中間配当金を支払うことができる」旨を定款に定めております。
なお、当連結会計年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年11月14日 取締役会会決議 | 1,837 | 44.00 |
| 2020年6月25日 定時株主総会決議 | 501 | 12.00 |