訂正有価証券報告書-第95期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
利益配分につきましては、株主の皆様への安定的かつ継続的な配分を重要な経営課題の一つと認識し、中長期的視点からの利益水準、財務状況等と各期の収益状況及び今後の事業展開等を勘案して決定することを基本としております。
期末配当における剰余金の配当の決定機関は、定時株主総会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行なうことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2.5円の配当を実施することを決定しました。
内部留保に関しましては、将来の収益の柱となる新規事業の育成並びに財務体質の一層の充実に活用してまいり
ますが、現在は経営基盤の強化等を総合的に勘案し期末配当の年1回の剰余金の配当を行なうことを基本方針に安
定的な配当を優先しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
期末配当における剰余金の配当の決定機関は、定時株主総会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行なうことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり2.5円の配当を実施することを決定しました。
内部留保に関しましては、将来の収益の柱となる新規事業の育成並びに財務体質の一層の充実に活用してまいり
ますが、現在は経営基盤の強化等を総合的に勘案し期末配当の年1回の剰余金の配当を行なうことを基本方針に安
定的な配当を優先しております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年3月27日 定時株主総会決議 | 273 | 2.5 |