繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 7421万
- 2023年3月31日 +54.68%
- 1億1479万
個別
- 2022年3月31日
- 6556万
- 2023年3月31日 +59.76%
- 1億475万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △27,352千円 △26,942千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 11:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が11,167千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額7,747千円、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額2,325千円がそれぞれ増加したよるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △27,352千円 △26,942千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債2023/06/29 11:13
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から225百万円増加し8,753百万円となりました。主として、電子記録債務が405百万円、短期借入金が454百万円ぞれぞれ増加し、支払手形及び買掛金が636百万円、未払法人税等が14百万円それぞれ減少したことにより流動負債が205百万円増加し、繰延税金負債が40百万円増加し、役員退職慰労引当金が11百万円、退職給付に係る負債が8百万円それぞれ減少したことにより固定負債が20百万円増加したことによるものであります。
純資産