繰延税金負債
連結
- 2024年3月31日
- 8890万
- 2025年3月31日 +79.51%
- 1億5959万
個別
- 2024年3月31日
- 5770万
- 2025年3月31日 +96.57%
- 1億1343万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,553千円 △21,732千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 14:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △26,553千円 △21,732千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から334百万円減少し7,071百万円となりました。2025/06/26 14:02
主として、支払手形及び買掛金が215百万円、電子記録債務が124百万円それぞれ増加し、短期借入金が630百万円減少したことにより流動負債が389百万円減少し、繰延税金負債が70百万円増加したことにより固定負債が55百万円増加したことによるものであります。
純資産