売上高
連結
- 2013年3月31日
- 319億7000万
- 2014年3月31日 +4.24%
- 333億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 食品工場衛生管理 他2014/06/30 9:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産の合計額、売上高の合計額、当期純損益の合計額(持分に見合う額)及び利益剰余金等の合計額(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/30 9:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2014/06/30 9:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/30 9:23
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #5 業績等の概要
- このような環境のもと、主力の民生用LPガス事業では、家庭・業務用顧客の単位消費量の減少に加え、低採算の卸売取引の見直しによる影響等もあり販売数量が減少したものの、引き続き消費者戸数の拡大や事業コストの削減に取り組むことで収益力の強化を図りました。LPガス輸入価格の変動による影響については、前年度比で増益要因となりました。また、エネルギー関連機器については、防災・節電需要の高まりを受けて非常用LPガス発電機や太陽光発電等の販売が好調に推移しました。2014/06/30 9:23
この結果、当事業分野の売上高は3,867億18百万円(前年度比286億39百万円の増収)、営業利益は120億75百万円(前年度比10億48百万円の増益)となりました。
②産業ガス・機械事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 9:23
売上高は、前連結会計年度に比べ7.1%増収の7,039億23百万円となりました。
売上総利益は、売上高総利益率が0.4ポイント低下したものの、売上高が増収となったことから、前連結会計年度に比べ5.0%増益の1,467億92百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2014/06/30 9:23
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 124,996百万円 132,852百万円 仕入高 65,650 〃 71,466 〃