営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 8300万
- 2018年6月30日
- -1億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△308百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△308百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/01 10:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/01 10:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、公共投資が底堅く推移し、また、民間建設投資も緩やかな回復が続くと見込まれますが、依然として人手不足による労務単価の上昇や建設資機材価格の高止まりなどにより不透明な経営環境が続いております。2018/08/01 10:04
このような状況の中、売上高は大型完成案件変動等の影響により、67億37百万円(対前年同期比5.4%減)となりました。損益は、営業損失1億9百万円(前年同期は営業利益83百万円)、経常損失95百万円(前年同期は経常利益97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益53百万円)となりましたが、2018年4月27日に公表いたしました業績予想及び配当予想の変更はございません。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。