営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6億9000万
- 2019年9月30日 -4.2%
- 6億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△644百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△644百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/01 9:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/01 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社の成長戦略であるリノベーション分野での提案営業強化を推進してまいりましたが、工事進捗の遅れ等による完成工事高の減少により、売上高は160億11百万円(対前年同期比4.3%減)となりました。2019/11/01 9:02
損益では、売上総利益が前年同期を上回ったものの、業務改善につながるICT関連への投資等により営業利益は6億61百万円(対前年同期比4.2%減)、経常利益は6億72百万円(対前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億23百万円(対前年同期比9.5%減)となり前年同期を下回りましたが、施工管理・施工方法の改善による工事原価低減活動を積極的に行った結果、2019年4月26日に東京証券取引所で公表いたしました第2四半期累計期間連結業績予想の損益に対して、いずれも大きく上回る結果となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。