営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -6000万
- 2022年9月30日 -375%
- -2億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△639百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△639百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/01 10:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2022/11/01 10:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社を取り巻く市場環境は、民間建設投資の回復、大型再開発案件やリニューアル案件の具体化等、明るい兆しは出てきているものの地政学的リスクによる先行き不透明感、原油高、円安の進行に伴う部材・部品価格の高騰及び半導体不足等による供給面での制約もあり、引き続き厳しい状況となりました。2022/11/01 10:50
このような状況の中、当社の同期間の業績は、売上高146億22百万円、営業損失2億85百万円、経常損失2億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億69百万円となり、前年同期を上回る売上規模を確保しましたが、個別案件の採算に加え、施工体制強化に向けた先行投資等もあり、利益面においては前年同期を下回る結果となりました。
セグメント別売上実績の内訳