1948 弘電社

1948
2026/03/16
時価
587億円
PER 予
27.9倍
2010年以降
3.02-34.54倍
(2010-2025年)
PBR
2.54倍
2010年以降
0.19-0.94倍
(2010-2025年)
配当 予
1.37%
ROE 予
9.09%
ROA 予
5.95%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第146期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
11億5600万
2025年3月31日 +166.52%
30億8100万

個別

2024年3月31日
11億4200万
2025年3月31日 +154.29%
29億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額13,413百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,413百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
2025/06/26 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,875百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,875百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額15,279百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産15,279百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2025/06/26 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 10:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■経営実績の評価
当連結会計年度は、当社が中期経営計画において「3年間(2024~2026年度)で30億円以上の営業利益を創出し、企業価値向上に向けた成長投資と株主還元を実施」と位置付けた「フェーズ1」の初年度に当たりますが、M&AやDXを始めとした成長投資を実施しつつ前述の業績を上げ、同計画において「フェーズ2(2027年度以降)」の継続目標として掲げた「営業利益20億円以上、営業利益率5%以上、当期純利益15億円以上、ROE8%以上」を実現いたしました。
[中期経営計画(2027年度目標)数値目標]
2025/06/26 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績等の状況の概要
当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、民間企業をはじめとした高水準な設備投資・建設投資の継続、電材・管材市場の堅調維持等を背景に、順調に推移いたしました。このような状況の中、当期の経営成績は手持工事の着実な遂行に加え、物価上昇による人件費や資機材価格の高騰に伴い増加したコストの価格への適正反映並びに従来から実施してきた原価低減策の継続による粗利率の更なる改善等を主因として、売上高392億64百万円、営業利益30億81百万円、経常利益31億69百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は海外子会社の清算益等があったため、27億37百万円となりました。
セグメント別売上実績の内訳
2025/06/26 10:00

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