1948 弘電社

1948
2026/03/27
時価
584億円
PER 予
27.78倍
2010年以降
3.02-34.54倍
(2010-2025年)
PBR
2.52倍
2010年以降
0.19-0.94倍
(2010-2025年)
配当 予
1.38%
ROE 予
9.09%
ROA 予
5.95%
資料
Link
CSV,JSON

弘電社(1948)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4億3400万
2009年3月31日 -9.68%
3億9200万
2010年3月31日 -7.14%
3億6400万
2011年3月31日 -7.42%
3億3700万
2012年3月31日 +23.15%
4億1500万
2013年3月31日 -15.66%
3億5000万
2014年3月31日 +51.71%
5億3100万
2015年3月31日 -20.34%
4億2300万
2016年3月31日 +186.29%
12億1100万
2017年3月31日 +48.55%
17億9900万
2018年3月31日 -5.89%
16億9300万
2019年3月31日 +60.9%
27億2400万
2020年3月31日 -6.72%
25億4100万
2021年3月31日 -51.87%
12億2300万
2022年3月31日 -65.9%
4億1700万
2023年3月31日 +63.55%
6億8200万
2024年3月31日 +69.5%
11億5600万
2025年3月31日 +166.52%
30億8100万

個別

2008年3月31日
4億1100万
2009年3月31日 -11.68%
3億6300万
2010年3月31日 +1.93%
3億7000万
2011年3月31日 -10.27%
3億3200万
2012年3月31日 +15.66%
3億8400万
2013年3月31日 -13.8%
3億3100万
2014年3月31日 +42.3%
4億7100万
2015年3月31日 -33.33%
3億1400万
2016年3月31日 +263.69%
11億4200万
2017年3月31日 +59.46%
18億2100万
2018年3月31日 -10.71%
16億2600万
2019年3月31日 +54%
25億400万
2020年3月31日 -3.31%
24億2100万
2021年3月31日 -51.14%
11億8300万
2022年3月31日 -69.57%
3億6000万
2023年3月31日 +64.44%
5億9200万
2024年3月31日 +92.91%
11億4200万
2025年3月31日 +154.29%
29億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額13,413百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,413百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
2025/06/26 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,875百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,875百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額15,279百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産15,279百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2025/06/26 10:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 10:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
■経営実績の評価
当連結会計年度は、当社が中期経営計画において「3年間(2024~2026年度)で30億円以上の営業利益を創出し、企業価値向上に向けた成長投資と株主還元を実施」と位置付けた「フェーズ1」の初年度に当たりますが、M&AやDXを始めとした成長投資を実施しつつ前述の業績を上げ、同計画において「フェーズ2(2027年度以降)」の継続目標として掲げた「営業利益20億円以上、営業利益率5%以上、当期純利益15億円以上、ROE8%以上」を実現いたしました。
[中期経営計画(2027年度目標)数値目標]
2025/06/26 10:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績等の状況の概要
当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、民間企業をはじめとした高水準な設備投資・建設投資の継続、電材・管材市場の堅調維持等を背景に、順調に推移いたしました。このような状況の中、当期の経営成績は手持工事の着実な遂行に加え、物価上昇による人件費や資機材価格の高騰に伴い増加したコストの価格への適正反映並びに従来から実施してきた原価低減策の継続による粗利率の更なる改善等を主因として、売上高392億64百万円、営業利益30億81百万円、経常利益31億69百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は海外子会社の清算益等があったため、27億37百万円となりました。
セグメント別売上実績の内訳
2025/06/26 10:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。