固定資産
連結
- 2019年10月31日
- 119億7044万
- 2020年10月31日 +0.81%
- 120億6774万
個別
- 2019年10月31日
- 130億3451万
- 2020年10月31日 +3.17%
- 134億4722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/01/29 13:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/29 13:30 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/01/29 13:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/01/29 13:30
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/01/29 13:30
当社グループは原則として、支店・営業所ごとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にて資産のグルーピングを行っており、本社及び物流センターは共用資産としております。減損損失を計上した資産グループについては収益性の悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額、建物及び構築物6,350千円、機械装置及び運搬具83,739千円、有形固定資産その他23,722千円、土地18,322千円、無形固定資産その他15,565千円を減損損失147,699千円として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価等を基礎として算定しております。事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 名古屋支店(愛知県清須市) 事業用資産 機械装置等 37,462 その他 事業用資産、その他 無形固定資産その他等 19,628 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/29 13:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △72,481千円 △71,243千円 その他有価証券評価差額金 △1,302,453千円 △1,077,407千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/01/29 13:30
(注) 1.評価性引当額が37,427千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度において減損損失及び投資有価証券評価損を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △72,481千円 △71,243千円 その他有価証券評価差額金 △1,385,128千円 △1,157,655千円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、1,115百万円(前連結会計年度は3,078百万円の資金の使用)となりました。2021/01/29 13:30
支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,061百万円によるものであり、これは新物流倉庫建設によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/01/29 13:30
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた350,153千円及び「その他(純額)」に表示していた97,364千円は、「建設仮勘定」1,317千円、「その他」348,836千円、「その他(純額)」96,047千円として組み替えております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/29 13:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2021/01/29 13:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/29 13:30