固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 51億9300万
- 2017年3月31日 +83.44%
- 95億2600万
個別
- 2016年3月31日
- 48億7900万
- 2017年3月31日 +81.7%
- 88億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/29 11:52
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2017/06/29 11:52
主な有形固定資産はサーバ等であります。
(イ)無形固定資産 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/29 11:52
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 672百万円 固定資産 32 資産合計 704
売上高 2,653百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
………主として定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:52 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
建物及び土地等の売却によるものです。2017/06/29 11:52 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2017/06/29 11:52
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 11:52
(単位:百万円) - #8 業績等の概要
- 水産物卸売業は、売上高は777億57百万円(前年同期は773億95百万円)、セグメント損失は1億45百万円(前年同期は25百万円のセグメント利益)となりました。冷蔵倉庫業は、売上高は3億97百万円(前年同期は4億59百万円)、セグメント利益は4百万円(前年同期は42百万円のセグメント利益)となりました。不動産賃貸業は、売上高は1億55百万円(前年同期は3億円)、セグメント利益は89百万円(前年同期は1億74百万円のセグメント利益)となりました。2017/06/29 11:52
当連結会計年度末の総資産は180億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億37百万円増加いたしました。流動資産は84億60百万円となり、5億63百万円増加いたしました。これは主に売掛金が増加したことによるものです。固定資産は95億26百万円となり、43億32百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定の増加によるものです。当連結会計年度末の負債は123億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億46百万円増加いたしました。流動負債は59億59百万円となり、5億45百万円減少いたしました。これは主に短期借入金の減少によるものです。固定負債は63億69百万円となり、53億92百万円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加によるものです。当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加により、57億57百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.1%から31.8%となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び共同水産㈱は、当連結会計年度において、築地市場の豊洲市場への移転(本年11月7日に予定)に伴い、使用が見込めない建物等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、上記金額を減損損失として特別損失に計上しております。2017/06/29 11:52
当社八王子支社は、当連結会計年度において、固定資産譲渡に伴い、使用価値が減少したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、上記金額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており将来キャッシュ・フローを1.5%で割り引いて算定しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は84億60百万円となり、5億63百万円増加いたしました。これは主に売掛債権等の増加によるものです。2017/06/29 11:52
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は95億26百万円となり、43億32百万円増加いたしました。これは主に冷蔵庫の新設に伴う建設仮勘定の増加によるものです。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)固定資産の減価償却の方法2017/06/29 11:52
有形固定資産(リース資産を除く)………主として定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。