営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -1億8000万
- 2020年9月30日
- -1億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額であります。2020/11/13 9:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取巻く水産物卸売業界においては、同感染症の影響により、高単価商材の売れ行き不振と価格下落、業務筋の水産物需要の極端な減少、輸出入の停滞もあり、厳しい業界環境が続いております。2020/11/13 9:12
このような状況のもと、当社グループは、組織再編、適正在庫による販売の効率化、採算管理の徹底という期初に掲げた施策を推進してまいりました。しかしながら同感染症の影響は大きく、当社グループの売上高は、取扱数量が前年同期と比べ減少したことにより、30,586百万円(前年同期売上高34,298百万円)と減収となり、販売コストの削減等に努めましたが、営業損失は104百万円(前年同期営業損失180百万円)、経常損失は69百万円(前年同期経常損失156百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。