売上高
連結
- 2013年3月31日
- 2541億2400万
- 2014年3月31日 +0.97%
- 2565億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 176億9500万
- 2014年3月31日 +10.69%
- 195億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 14:01
1株当たり当期純利益金額の算定における「期中平均株式数」は、信託E口が所有する当社株式の期中平均株式数(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 61,787 125,127 195,451 256,581 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 671 1,052 1,666 2,550 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/06/27 14:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社㈱雲仙有明ファーム他2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/27 14:01
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済政策の影響から円安株高が進み、設備投資や百貨店売上高が前期比増加に転じるなど景気回復傾向が続きました。また、耐久消費財を中心に平成26年4月からの消費税増税前の駆け込み需要の影響から個人消費も回復傾向が続きました。2014/06/27 14:01
食肉業界では、国産食肉、輸入食肉ともに出荷頭数減少や夏場の猛暑、急激な円安などの影響から市況は高値で推移しました。このような状況の中、当社グループでは、販売各社を通じて取り扱い商品の拡売に努めた結果、売上高は増加しましたが、出荷量の減少から取扱量は減少しました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,565億81百万円(前期比1.0%増)、営業利益は19億69百万円(前期比7.6%増)、経常利益は26億41百万円(前期比22.4%増)となりました。当期純利益につきましては17億48百万円(前期比103.0%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/27 14:01
①概要及び売上高
第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/27 14:01
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 7,845百万円 8,780百万円 仕入高 9,589 〃 10,464 〃