売上高
連結
- 2016年3月31日
- 3034億200万
- 2017年3月31日 +3.47%
- 3139億4300万
個別
- 2016年3月31日
- 200億7500万
- 2017年3月31日 +13.23%
- 227億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 15:17
(注) 信託E口が保有する当社株式を、1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算におい て控除する自己株式数に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 72,252 149,136 237,036 313,943 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,574 3,040 5,500 6,297 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/06/29 15:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社㈱雲仙有明ファーム他2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/29 15:17
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/29 15:17
(概算額の算定方法)売上高 1,744百万円 営業利益 156 〃 経常利益 173 〃 税金等調整前当期純利益 187 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 120 〃 1株当たり当期純利益 12.98円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 業績等の概要
- 食肉業界では、国産牛の出荷頭数の前年割れが続いており、市況は高値で推移しました。国産豚肉は局地的な豚の疾病の発生から生産量が伸び悩み、一時的な相場上昇がみられました。国産鶏肉は生産量が前年より増加し市況は安値で推移しましたが、年明け以降、生産量が落ち込み相場が上昇しました。輸入牛肉、輸入豚肉は、輸入量が前年より増加し市況は前年を下回り推移しました。輸入鶏肉は過剰在庫から市況は安値で推移しておりましたが、昨年末より輸入が減少したことから、市況は下げ止まりました。2017/06/29 15:17
このような状況の中、当社グループの各部門が連携して営業力の更なる強化に取り組み、食肉および加工食品の新規・深耕拡売に努めた結果、売上高および営業利益ともに増加となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,139億43百万円(前期比3.5%増)、営業利益は55億62百万円(前期比42.1%増)、経常利益は65億99百万円(前期比18.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては45億78百万円(前期比20.6%増)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/06/29 15:17
① 概要及び売上高
第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載のとおりであります。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- す。2017/06/29 15:17
(注)重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 売上高 ― 60,882 税引前当期純利益金額 ― 3,411