第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1億1100万
- 2015年6月30日
- 2億7100万
- 2016年6月30日 +119.93%
- 5億9600万
- 2017年6月30日 -11.58%
- 5億2700万
- 2018年6月30日 +31.5%
- 6億9300万
- 2019年6月30日 -21.65%
- 5億4300万
- 2020年6月30日 -47.7%
- 2億8400万
- 2021年6月30日 +67.61%
- 4億7600万
- 2022年6月30日 +11.34%
- 5億3000万
- 2023年6月30日 -14.34%
- 4億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内及びアジア地域向け樹脂成形・塗装関連設備や化成品関連設備、また米州向け塗装ラインの売上が増加したため、売上高は20億6百万円増加の53億6百万円(前年同期比60.8%増)となり、セグメント損益(営業損益)は3億46百万円増加の2億17百万円の利益となりました。2023/08/14 10:15
エレクトロニクス事業
IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が増加したため、売上高は9億22百万円増加の121億55百万円(前年同期比8.2%増)となりましたが、粗利率が微減したことにより、セグメント利益(営業利益)は76百万円減少の4億54百万円(前年同期比14.4%減)となりました。