第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 22億4500万
- 2019年12月31日 -16.66%
- 18億7100万
- 2020年12月31日 -20.36%
- 14億9000万
- 2021年12月31日 +60.27%
- 23億8800万
- 2022年12月31日 -7.16%
- 22億1700万
- 2023年12月31日 -15.74%
- 18億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州、欧州向けの塗装関連設備及び周辺機器等や医療関連器具製造装置等の売上が増加したため、売上高は18億37百万円増加の180億52百万円(前年同期比11.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1億19百万円増加の5億79百万円(前年同期比25.9%増)となりました。2024/02/14 9:23
エレクトロニクス事業
IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が減少したため、売上高は7億51百万円減少の352億74百万円(前年同期比2.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は3億48百万円減少の18億68百万円(前年同期比15.7%減)となりました。