第一実業(8059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 2億1600万
- 2015年9月30日 +233.8%
- 7億2100万
- 2016年9月30日 +49.93%
- 10億8100万
- 2017年9月30日 +14.25%
- 12億3500万
- 2018年9月30日 +24.45%
- 15億3700万
- 2019年9月30日 -20.69%
- 12億1900万
- 2020年9月30日 -23.79%
- 9億2900万
- 2021年9月30日 +51.99%
- 14億1200万
- 2022年9月30日 -8%
- 12億9900万
- 2023年9月30日 -4.39%
- 12億4200万
- 2024年9月30日 -11.27%
- 11億200万
- 2025年9月30日 +11.71%
- 12億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州、欧州向けの塗装関連設備及び周辺機器等の売上が増加したため、売上高は13億78百万円増加の113億89百万円(前年同期比13.8%増)、セグメント利益(営業利益)は2億39百万円増加の4億93百万円(前年同期比94.5%増)となりました。2023/11/13 11:19
エレクトロニクス事業
IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が増加したため、売上高は18億6百万円増加の235億25百万円(前年同期比8.3%増)となりましたが、セグメント利益(営業利益)は56百万円減少の12億42百万円(前年同期比4.4%減)となりました。