- 8059
- 2026/09/04
- 時価
- 1208億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 4.91-57.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.48-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 10.19%
- ROA 予
- 5.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 35億7300万
- 2019年9月30日 +0.62%
- 35億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額87百万円には、セグメント間取引消去126百万円、たな卸資産の調整額△17百万円及びその他の調整額△21百万円が含まれております。2019/11/12 15:56
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械・器具の賃貸、保険代理業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額69百万円には、セグメント間取引消去70百万円、たな卸資産の調整額3百万円及びその他の調整額△4百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 15:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や金融政策の効果により企業業績や雇用・所得環境等に引き続き改善の傾向が見られ、緩やかな回復基調となりました。しかしながら、一部の国・地域における地政学的リスクの顕在化、中国や新興国経済の成長鈍化、米中貿易摩擦や保守主義の影響による世界経済の減速懸念など、不安定な国際情勢を背景に依然として先行き不透明な状況で推移しました。2019/11/12 15:56
このような状況の中で、IT及びデジタル関連機器製造会社向けの電子部品製造関連設備等の販売が減少したものの、海外向け大型肥料プラント用設備等の大口案件の売上計上があったため、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比べて、18億68百万円増加の791億73百万円(前年同期比2.4%増)となりました。また、営業利益は22百万円増加の35億95百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は4百万円減少の37億48百万円(前年同期比0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億48百万円増加の26億20百万円(前年同期比15.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。