四半期報告書-第99期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、新たにエナジーソリューションズ事業を設立したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「プラント・エネルギー事業」から、「プラント・エネルギー事業」「エナジーソリューションズ事業」に変更しております。
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「航空事業」から「航空・インフラ事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法及び名称にて作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「プラント・エネルギー事業」の売上高は2,416百万円減少、セグメント利益は4百万円減少し、「エナジーソリューションズ事業」の売上高は52百万円増加、セグメント利益は9百万円減少し、「産業機械事業」の売上高は8百万円減少、セグメント利益は0百万円増加し、「エレクトロニクス事業」のセグメント利益は24百万円減少し、「自動車事業」の売上高は30百万円増加、セグメント利益は1百万円減少し、「ヘルスケア事業」のセグメント利益は10百万円減少し、「航空・インフラ事業」のセグメント利益は1百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間より、新たにエナジーソリューションズ事業を設立したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「プラント・エネルギー事業」から、「プラント・エネルギー事業」「エナジーソリューションズ事業」に変更しております。
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を従来の「航空事業」から「航空・インフラ事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法及び名称にて作成したものを記載しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「プラント・エネルギー事業」の売上高は2,416百万円減少、セグメント利益は4百万円減少し、「エナジーソリューションズ事業」の売上高は52百万円増加、セグメント利益は9百万円減少し、「産業機械事業」の売上高は8百万円減少、セグメント利益は0百万円増加し、「エレクトロニクス事業」のセグメント利益は24百万円減少し、「自動車事業」の売上高は30百万円増加、セグメント利益は1百万円減少し、「ヘルスケア事業」のセグメント利益は10百万円減少し、「航空・インフラ事業」のセグメント利益は1百万円増加しております。