- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、各セグメントに配分していない全社費用△179百万円、セグメント間取引消去額9百万円が含まれております。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。
2017/07/14 14:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2017/07/14 14:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2017/07/14 14:07- #4 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは中期経営計画基本方針に基づいてグループ総合力を発揮し、収益力の強化、財務体質の改善等に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は940億7百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は19億32百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は19億12百万円(前年同期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億27百万円(前年同期比25.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/07/14 14:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は91億4百万円(前年同期比3.0%増)、売上総利益率は9.7%(前年同期比0.9ポイント増)となりました。販売費及び一般管理費は前連結会計年度より微増となり71億71百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
以上の結果、営業利益は19億32百万円(前年同期比6.5%増)となりました。
③経常利益
2017/07/14 14:07