営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 19億3200万
- 2017年3月31日 -8.54%
- 17億6700万
個別
- 2016年3月31日
- 15億800万
- 2017年3月31日 -9.62%
- 13億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各セグメントに配分していない全社費用△186百万円、セグメント間取引消去額8百万円が含まれております。2017/07/14 14:14
2 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 資産については経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりませんが、関連費用については合理的な基準に基づき各セグメントに配分しております。2017/07/14 14:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/07/14 14:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループはグループ総合力を発揮し、収益力の強化、財務体質の改善等に取り組んでまいりました。2017/07/14 14:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は889億74百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は17億67百万円(前年同期比8.6%減)、経常利益は18億63百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期において特別損失に計上した損害賠償金がなくなったことなどにより、12億44百万円(前年同期比21.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2017/07/14 14:14
(4)経営環境27年3月期実績 28年3月期実績 29年3月期実績 30年3月期中計目標 売上高 100,968 94,007 88,974 115,000 営業利益 1,814 1,932 1,767 2,600 経常利益 1,823 1,912 1,863 2,500
わが国経済は、アメリカの経済政策、EUの動向、中国経済の下振れ、アメリカの出口戦略に伴う新興国経済への影響など世界情勢の不透明感はあるものの、企業収益改善を受けて設備投資の増加が見込まれ、緩やかな景気回復の動きが続くものと予想されています。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は前連結会計年度と比較し0.4%増の91億40百万円(売上総利益率は前連結会計年度と比較し0.6ポイント増の10.3%)となり、販売費及び一般管理費は人件費等の増加により前連結会計年度と比較し2.8%増の73億73百万円となりました。2017/07/14 14:14
以上の結果、営業利益は前連結会計年度と比較し8.6%減の17億67百万円となりました。
③経常利益