- 8081
- 2026/08/31
- 時価
- 582億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 7.06-19.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.44-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 816億3700万
- 2017年3月31日 -0.31%
- 813億8300万
個別
- 2016年3月31日
- 758億5000万
- 2017年3月31日 -0.91%
- 751億5700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2017/06/29 11:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情通・デバイス事業」は、情報通信機器、自動車、産業機器に不可欠なマイコンを中心とする半導体、電子デバイス部品等のほか、様々なニーズや課題に応じたセキュリティシステムや映像システム等を販売しております。2017/06/29 11:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/29 11:32
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/06/29 11:32
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法、及び第3号に定める土地課税台帳に基づき、奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産は除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 15~17年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:32 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:32
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 -百万円 計 3百万円 0百万円 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 11:32 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/06/29 11:32
(注)全社資産は、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、本社及び支社・支店の土地、建物及び管理部門に係る資産等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 45,477 47,888 全社資産(注) 36,159 33,494 連結財務諸表の資産合計 81,637 81,383
- #9 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。2017/06/29 11:32 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/29 11:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 11:32
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 338百万円 323百万円 繰延税金負債合計 △409百万円 △681百万円 繰延税金資産の純額 657百万円 330百万円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 11:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 388百万円 378百万円 繰延税金負債合計 △449百万円 △779百万円 繰延税金資産の純額 735百万円 372百万円 - #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/06/29 11:32
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めて表示していました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました3,774百万円は「電子記録債権」として組み替えております。 - #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2017/06/29 11:32
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示していました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました3,783百万円は「電子記録債権」として組み替えております。 - #16 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2017/06/29 11:32 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2017/06/29 11:32
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 年金資産の期首残高 4,592百万円 4,506百万円 期待運用収益 68百万円 67百万円 退職給付の支払額 △270百万円 △213百万円 年金資産の期末残高 4,506百万円 4,738百万円 - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/29 11:32 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。(ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 15~17年
工具、器具及び備品 5~15年
② 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:32 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法による定額法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2017/06/29 11:32 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/29 11:32
(*1)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (5) 未収入金 2,093 2,093 - 資産計 71,293 71,298 5 (6) 支払手形及び買掛金 33,705 33,705 -
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #22 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2017/06/29 11:32
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動資産 売掛金 864百万円 1,599百万円 - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 11:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,275.48円 1,364.06円 1株当たり当期純利益金額 94.34円 97.64円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。