8089 ナイス

8089
2026/07/30
時価
235億円
PER 予
6.99倍
2010年以降
赤字-84.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.15-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
4.1%
ROE 予
5.38%
ROA 予
1.84%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/11/14 14:36
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
固定資産
主として、建築資材事業における機械装置、車両運搬具、事務機器他
2019/11/14 14:36
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準
(2) 無形固定資産(自社利用ソフトウェア)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用
定額法2019/11/14 14:36
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
土地89百万円381百万円
建物及び構築物-百万円3百万円
89百万円385百万円
2019/11/14 14:36
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物23百万円19百万円
撤去費用7-
その他0百万円0百万円
31百万円20百万円
2019/11/14 14:36
#6 固定資産除売却損の注記
固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物13百万円3百万円
構築物0百万円-百万円
機械及び装置-百万円0百万円
13百万円4百万円
2019/11/14 14:36
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/14 14:36
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/11/14 14:36
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/11/14 14:36
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式取得により新たに伊予木材株式会社及び同社子会社株式会社大洲製材所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得のための支出との関係は次のとおりであります。
流動資産1,860百万円
固定資産1,966百万円
のれん19百万円
2019/11/14 14:36
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
有形固定資産159百万円158百万円
組織再編に伴う関係会社株式660百万円660百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/11/14 14:36
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
販売用不動産54百万円42百万円
有形固定資産172百万円185百万円
賞与引当金344百万円463百万円
(注) 1.評価性引当額が1,179百万円減少しております。この減少の主な内容は、翌連結会計年度より連結納税制度が適用されることとなったため、当連結会計年度より連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行い、税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の回収可能性を見直したことによります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/11/14 14:36
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動による資金の増加は、21億25百万円(前年同期比6億5百万円の収入増加)となりました。主な内訳は、たな卸資産の減少7億8百万円、仕入債務の減少16億44百万円、税金等調整前当期純利益の計上12億17百万円、減価償却費20億8百万円です。
投資活動による資金の減少は、28億18百万円(前年同期比23億81百万円の支出減少)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出20億7百万円です。
財務活動による資金の増加は、3億52百万円(前年同期比10億34百万円の収入増加)となりました。主な内訳は、短期借入金の増加23億7百万円、長期借入れによる収入166億66百万円、長期借入金の返済による支出155億70百万円、社債の償還による支出24億40百万円、配当金の支払額2億82百万円です。
2019/11/14 14:36
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
価償却費であります。
3. 期末時価は、路線価や固定資産税評価額等の適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価
格で算定したものであります。
2019/11/14 14:36
#15 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当事業年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部(土地2,608百万円、建物62百万円)を販売用
2019/11/14 14:36
#16 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(有形固定資産の保有目的の変更)
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部(土地2,608百万円、建物62百万円)を販売用不動産へ振り替えております。
2019/11/14 14:36
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は主として定率法
2019/11/14 14:36
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/11/14 14:36
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準
在外連結子会社は見積耐用年数に基づく定額法
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産はリース期間を耐用年数、残存価額を零とする定額法2019/11/14 14:36

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