営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億200万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 14億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 4億2400万
- 2019年3月31日 +18.16%
- 5億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/11/14 14:36
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2019/11/14 14:36 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/14 14:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,291 △1,856 連結財務諸表の営業利益 102 1,456
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは「お客様の素適な住まいづくりを心を込めて応援する企業を目指します」という経営理念のもと、地震に強く、安全・安心で、人にも環境にも優しい住まいの普及に取り組むとともに、エコロジーかつサステナブルな素材である木材の利用促進ならびに中・大規模木造建築物の需要拡大を推進いたしました。2019/11/14 14:36
この結果、当連結会計年度の売上高は2,441億83百万円(前年同期比1.0%増加)となりました。営業利益は14億56百万円(前年同期比1,325.5%増加)、経常利益は7億84百万円(前年同期は経常損失1億67百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1億52百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。