退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 13億400万
- 2021年3月31日 -8.28%
- 11億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)小規模企業等における簡便法の採用2021/06/29 15:28
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 15:28
(注) 1.評価性引当額が366百万円減少しております。この減少の主な内容は、評価性引当額を計上していた連結子会社の清算等によるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 103 百万円 - 百万円 退職給付に係る負債 338 百万円 226 百万円 税務上の繰越欠損金(注)2 3,815 百万円 3,394 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2021/06/29 15:28
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 12,719 百万円 退職給付に係る負債 1,304 百万円 退職給付に係る資産 △1,632 百万円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/29 15:28
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 3.退職給付に係る負債」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/29 15:28
なお、過去勤務費用及び数理計算上の差異の未償却残高25百万円を退職給付に係る調整累計額として純資産の部に計上しております。退職給付に係る資産 2,019 百万円 退職給付に係る負債 1,196 百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報