受取手形
個別
- 2014年11月30日
- 20億8155万
- 2015年11月30日 -5.95%
- 19億5776万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日または現金決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2016/02/26 15:22
前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 受取手形 322,216千円 -千円 電子記録債権 62,176 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産380億4千万円(前連結会計年度末比15億5千7百万円減)、負債206億8千2百万円(同16億5千4百万円減)、純資産173億5千8百万円(同9千6百万円増)となりました。2016/02/26 15:22
総資産の減少の主な理由は、現金及び預金の増加3億3千8百万円、受取手形及び売掛金の減少19億5千3百万円、投資有価証券の増加5億5千2百万円、繰延税金資産の減少3億3千万円等によるものです。
負債合計の減少の主な理由は、支払手形及び買掛金の減少9億8百万円、電子記録債務の増加3億9千6百万円、短期借入金の減少14億4千2百万円等によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびリスクならびにリスク管理体制2016/02/26 15:22
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、取引先等の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先の信用状況を監視するとともに、取引先ごとの債権残高を随時把握することによってリスクの軽減を図っております。
有価証券および投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。