有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2019/02/22 16:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/02/22 16:03
前連結会計年度(自2016年12月1日 至2017年11月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料等 4,714千円2019/02/22 16:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産の額及びその主な内訳は次のとおりであります。2019/02/22 16:03
流動資産 25,926千円 固定資産 574,411 のれん 399,661 事業譲受価額 1,000,000 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産414億7千8百万円(前期末比29億4千4百万円増)、負債222億5千8百万円(同16億5千2百万円増)、純資産192億1千9百万円(同12億9千2百万円増)となりました。2019/02/22 16:03
総資産の増加の主な理由は、受取手形及び売掛金の増加7億6千5百万円、商品及び製品の増加3億7千4百万円、のれんの増加3億8千9百万円、技術資産の増加4億2千9百万円、投資有価証券の増加4億1百万円等によるものです。
負債の増加の主な理由は、支払手形及び買掛金の増加4億1千3百万円、短期借入金の増加7億円、未払費用の増加1億9千8百万円等によるものです。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/02/22 16:03
当社グループでは、化学品事業を中心に20億9千8百万円(うち無形固定資産11億8百万円)の投資を実施いたしました。当連結会計年度は主に、当社連結子会社であるメルテックス株式会社において配線板・半導体パッケージ用めっき薬品と表面処理剤の拡充を目的とした日立化成株式会社のプリント配線板用薬品事業の譲受けに伴うのれん及び無形固定資産の取得9億7千万円、当社において高薬理活性物質を含む多種多様な原料の取り扱いを目的とした新分析センターの建設1億8千9百万円等の投資を実施しております。