- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,973千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/07/12 13:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物用医薬品の卸売等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額211千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 13:16 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2018年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。
2019/07/12 13:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産413億2千4百万円(前連結会計年度末比1億6百万円減)、負債合計216億7千7百万円(同5億3千4百万円減)、純資産は196億4千6百万円(同4億2千7百万円増)となりました。
総資産の減少の主な理由は、受取手形及び売掛金の減少4億1千5百万円、商品及び製品の増加4億2千4百万円、投資有価証券の減少5億3千4百万円によるものです。負債合計の減少の主な理由は、支払手形及び買掛金の減少4億7百万円、電子記録債務の増加1億7千1百万円、繰延税金負債の減少2億5千7百万円によるものです。純資産の増加の主な理由は、利益剰余金の増加7億5百万円によるものです。
2019/07/12 13:16- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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