- #1 シンジケーション方式による金銭消費貸借契約(連結)
上記の金銭消費貸借契約について、以下の財務制限条項が付されております。
① 2020年11月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、前本決算期における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセント以上とすること。
② 2020年11月末日に終了する本決算期及びそれ以降の各本決算期における連結損益計算書の経常損益が2期連続赤字とならないこと。
2021/07/09 15:03- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,480千円は、棚卸資産の調整額によるものです。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/07/09 15:03- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△9,551千円は、棚卸資産の調整額によるものです。2021/07/09 15:03
- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、この結果、暫定的に算定されたのれんの金額5,350,113千円は、1,591,584千円減少し、3,758,528千円となっております。
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれんの償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加し、営業利益、経常利益並びに税金等調整前四半期純利益がそれぞれ84,786千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が52,775千円減少しております。
(取得による企業結合)
2021/07/09 15:03- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/07/09 15:03- #6 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2018年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。
② 年度決算期末における連結損益計算書の経常損益の額が2期連続して損失とならないこと。
2021/07/09 15:03- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)
2021/07/09 15:03- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態
当第2四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、総資産602億4千万円(前連結会計年度末比59億2千1百万円増)、負債合計348億4千万円(同21億7千3百万円増)、純資産は253億9千9百万円(同37億4千7百万円増)となりました。
総資産の増加の主な理由は、現金及び預金の増加34億1千3百万円、建物及び構築物の増加6億1千3百万円、機械装置及び運搬具の増加2億9千3百万円、のれんの増加6億3千4百万円等によるものです。負債合計の増加の主な理由は、短期借入金の増加24億円、長期借入金の減少4億3千5百万円、未払法人税等の増加2億1千2百万円等によるものです。純資産の増加の主な理由は、資本金の増加12億5千1百万円、資本剰余金の増加15億8千4百万円、利益剰余金の増加6億7千1百万円等によるものです。
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