繰延税金資産
連結
- 2022年11月30日
- 5億8314万
- 2023年11月30日 +79.87%
- 10億4891万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/28 16:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記において繰延税金資産の「その他」に表示していた32,420千円は、「貸倒引当金繰入額」11,673千円及び「その他」20,746千円として組替えております。前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入額 4,029千円 13,079千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/02/28 16:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が178,741千円減少しております。この減少の主な内容は、グループ通算制度の導入に伴い、会社分類の見直しを行ったことによるものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金資産 未実現利益調整額 43,758千円 55,637千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該会計上の見積りについては、当連結会計年度末現在において入手可能な情報に基づいており、今後の経営環境等の変化により、将来の事業計画と実績が大きく異なる結果となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2024/02/28 16:33
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上された金額