ヤナセの退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年9月30日
- 240億3200万
- 2015年9月30日 +20.54%
- 289億6900万
- 2016年9月30日 +3.81%
- 300億7400万
- 2017年3月31日 +3.96%
- 312億6500万
- 2018年3月31日 +2.93%
- 321億8100万
- 2019年3月31日 +1.17%
- 325億5700万
- 2020年3月31日 +2.1%
- 332億4000万
- 2021年3月31日 +0.81%
- 335億800万
- 2022年3月31日 -1.88%
- 328億7800万
- 2023年3月31日 +0.55%
- 330億5800万
- 2024年3月31日 -2.51%
- 322億2700万
- 2025年3月31日 -1.35%
- 317億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2025/06/26 10:52
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 10:52
なお、土地再評価差額金に係る繰延税金資産相当額については、繰延税金資産として計上しておりません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払賞与金 2,268 2,014 退職給付に係る負債 9,867 10,023 減損損失 287 267
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2025/06/26 10:52
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて4,807百万円増加し、45,269百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が5,100百万円増加した一方、退職給付に係る負債が435百万円減少したことであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度を設けております。2025/06/26 10:52
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度