日本出版貿易(8072)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版物・雑貨輸出事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1633万
- 2014年9月30日 +45.38%
- 2375万
- 2015年9月30日 +0.19%
- 2379万
- 2016年9月30日 -63.75%
- 862万
- 2017年9月30日 +51.54%
- 1307万
- 2018年9月30日 +90.7%
- 2493万
- 2019年9月30日 -88.71%
- 281万
- 2020年9月30日 +72.14%
- 484万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 7764万
- 2022年9月30日 -3.76%
- 7472万
- 2023年9月30日 -2.08%
- 7316万
- 2024年9月30日 +58.17%
- 1億1572万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。2023/11/14 15:23
(出版物・雑貨輸出事業)
大学図書館からの受注は堅調に推移いたしました。主要商材である音楽ソフトはアナログレコードの受注が好調で新規開拓もある程度進みましたが、信用不安により出荷停止している販売先の影響が大きく音楽ソフトとしては低調でありました。文具類につきましても、新規開拓の結果を得られたものの、既存顧客からの受注が低調で補うに至りませんでした。また、日本語学習書の海賊版の影響も払拭しきれず、減収となりました。