日本出版貿易(8072)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 出版物・雑貨輸出事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3369万
- 2014年12月31日 -4.86%
- 3205万
- 2015年12月31日 +13.63%
- 3642万
- 2016年12月31日 -82.76%
- 628万
- 2017年12月31日 +246.26%
- 2174万
- 2018年12月31日 +45.13%
- 3155万
- 2019年12月31日 -83.33%
- 526万
- 2020年12月31日 +529.91%
- 3314万
- 2021年12月31日 +231.79%
- 1億997万
- 2022年12月31日 +16.48%
- 1億2809万
- 2023年12月31日 -11.45%
- 1億1342万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。2024/02/14 15:03
(出版物・雑貨輸出事業)
大学図書館からの受注は堅調に推移いたしました。主要商材である音楽ソフトはアナログレコードの受注が好調、新規開拓にも注力しているものの、信用不安により出荷停止している販売先の影響が大きいうえにCDの受注は振るわず、音楽ソフトとしては低調でありました。文具類につきましても、メーカーとのタイアップによる施策を展開しているものの大きな成果を得るまでには至っておりません。また、日本語学習書の海賊版の影響も払拭しきれず、減収となりました。