営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 3773万
- 2015年3月31日 -27.83%
- 2723万
個別
- 2014年3月31日
- 3803万
- 2015年3月31日 -36.1%
- 2430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 15:11
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △80,047 △76,912 連結財務諸表の営業利益 37,731 27,230
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/25 15:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループでは円安の影響により出版物・雑貨等の輸出事業は増収増益となりました。輸入CDを扱うメディア事業は減収減益でしたが、洋書事業は洋書教科書の採用品が大学だけでなく高校、英会話スクール等でも需要が大幅に伸び増収となり、収益も大幅に改善されました。2015/06/25 15:11
その結果、当連結会計年度の売上高は83億3千6百万円(前連結会計年度比0.8%増)、営業利益は2千7百万円(前連結会計年度比27.8%減)、経常利益は6千2百万円(前連結会計年度比168.8%増)、当期純利益は2千9百万円(前連結会計年度比74.7%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。