- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/08/15 15:45- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2. 当第1四半期連結会計期間より、従来「メディア事業」に含めていたEC関連の洋書売上を「洋書事業」に含めることにいたしました。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディア事業」の顧客との契約から生じる収益及び外部顧客への売上高は1億7千1百万円減少し、「洋書事業」の売上高は1億7千1百万円増加しております。
2022/08/15 15:45- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
当第1四半期連結会計期間より、従来「メディア事業」に含めていたEC関連の洋書売上を「洋書事業」に含めることにいたしました。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「メディア事業」の売上高は1億7千1百万円減少、セグメント利益は3百万円減少し、「洋書事業」の売上高は1億7千1百万円増加、セグメント利益は3百万円増加しております。
2022/08/15 15:45- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
当社の売上高のうち、出版物事業で扱う英語教科書の売上高は季節的変動が著しく、第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向にあります。
2022/08/15 15:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外損益に大きく影響を与える為替につきましては、前年同期が3百万円の為替差益であったのに対し、当年度は急速な円安の影響により3千7百万円もの為替差益の計上となり、経常利益を押し上げました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高25億2千5百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益1億4百万円(前年同四半期比17.7%増)、経常利益1億4千3百万円(前年同四半期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9千7百万円(前年同四半期比54.8%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績は以下のとおりであります。
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