建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1250万
- 2023年3月31日 +253.58%
- 4420万
個別
- 2022年3月31日
- 653万
- 2023年3月31日 +466.47%
- 3700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/23 14:31
主として、倉庫設備(建物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち、「その他」は器具及び備品であります。2023/06/23 14:31
3 流山倉庫は建物を賃借中であり、年間賃借料は41,148千円であります。
4 JPT AMERICA, INC.は建物を賃借中であり、年間賃借料は9,145千円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2023/06/23 14:31
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 14:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 6,286千円 建物 -千円 リース資産 - リース資産 940 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/23 14:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物 2,659千円 -千円 土地 667,900 667,900
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて301,087千円の減損損失を計上いたしました。2023/06/23 14:31
これは本社老朽化に伴い建替工事の実施を決定したことによるものであります。上記資産について、建物の解体撤去、移転を意思決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用見込額を減損損失として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 東京都千代田区 本社事業所 建物及びその他
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 14:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 役員退職慰労引当金 4,678 4,678 建物他減損 20,080 - 本社解体費用 77,774 77,774
前連結会計年度(2022年3月31日)