小泉産業のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2013年6月28日 10:39
【資料】
有価証券報告書-第70期(平成24年4月1日-平成25年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益1,9472,604
減価償却費525603
減損損失20
貸倒引当金の増減額(△は減少)-29-37
退職給付引当金の増減額(△は減少)42-31
賞与引当金の増減額(△は減少)17737
役員賞与引当金の増減額(△は減少)1726
受取利息及び受取配当金-25-7
支払利息6052
為替差損益(△は益)-2-2
持分法による投資損益(△は益)-583-763
有形固定資産除却損543
有形固定資産売却損益(△は益)00
有価証券売却損益(△は益)0-5
有価証券評価損益(△は益)0
その他の損益(△は益)-192-135
売上債権の増減額(△は増加)-505227
たな卸資産の増減額(△は増加)-239-1,226
未収入金の増減額(△は増加)65-33
その他の資産の増減額(△は増加)-3022
仕入債務の増減額(△は減少)1,005-392
未払金及び未払費用の増減額(△は減少)3433
その他の負債の増減額(△は減少)7184
未払消費税等の増減額(△は減少)29-19
小計2,4451,039
利息及び配当金の受取額4242
利息の支払額-61-53
補助金の受取額56
その他138143
法人税等の支払額又は還付額(△は支払)-336-895
営業活動によるキャッシュ・フロー2,227333
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-14
定期預金の払戻による収入23
有価証券の取得による支出-3-7
有価証券の売却による収入020
固定資産の取得による支出-1,482-646
固定資産の売却による収入00
関係会社の整理による収入40
短期貸付金の増減額(△は増加)183
長期貸付金の回収による収入1835
長期貸付けによる支出-34
保険積立金の積立による支出-75-73
保険積立金の解約による収入2012
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,498-645
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の増減額(△は減少)-400400
長期借入れによる収入1,8002,400
長期借入金の返済による支出-2,114-2,203
自己株式の取得による支出-2-4
自己株式の処分による収入2624
配当金の支払額-104-132
ファイナンス・リース債務の返済による支出-83-111
セール・アンド・リースバックによる収入218
財務活動によるキャッシュ・フロー-879590
現金及び現金同等物に係る換算差額22
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-146280
現金及び現金同等物の期首残高1,1611,014
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)24
現金及び現金同等物の期末残高1,0141,319

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。