営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億6500万
- 2018年9月30日 +13.33%
- 1億8700万
個別
- 2017年9月30日
- 4億5600万
- 2018年9月30日 +19.08%
- 5億4300万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△276百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額8,121百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,752百万円及びその他の調整額△5,631百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額1,710百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債7,235百万円及びその他の調整額△5,524百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/17 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況の中、当社グループは、『次期中期経営(2018~2020)を見据えた成長の布石を打て!』を経営方針に掲げ、新たな価値創造に向けた活動に挑戦しました。2018/12/17 15:00
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は231億37百万円と前年同期と比べ10億63百万円(4.4%減)の減収、営業利益は1億87百万円と前年同期と比べ22百万円(13.3%増)の増益、経常利益は4億36百万円と前年同期と比べ70百万円(19.3%増)の増益、親会社株主に帰属する中間純損失は42百万円と前年同期と比べ3億26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2億84百万円)の減益となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。