営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億8700万
- 2019年9月30日 +328.34%
- 8億100万
個別
- 2018年9月30日
- 5億4300万
- 2019年9月30日 -56.35%
- 2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。2019/12/18 10:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、物流事業及び情報通信事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△284百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用で、主なものは中間連結財務諸表提出会社の管理部門にかかる費用であります。
(2) セグメント資産の調整額7,753百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,198百万円及びその他の調整額△5,444百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地・建物等であります。
(3) セグメント負債の調整額1,319百万円には、各報告セグメントに配分していない全社負債6,644百万円及びその他の調整額△5,325百万円が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
(4) その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/18 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期間におきましては、様々な社会環境の変化を捉え、付加価値の高い商品の開発・販売を推進するとともに、照明事業におきましてはアジア市場への展開に取り組み、国内市場縮小への布石を打ってまいりました。2019/12/18 10:00
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は233億71百万円と前年同期と比べ2億33百万円(1.0%増)の増収、営業利益は8億1百万円と前年同期と比べ6億13百万円(327.1%増)の増益、経常利益は8億12百万円と前年同期と比べ3億76百万円(86.2%増)の増益、親会社株主に帰属する中間純利益は5億12百万円と前年同期と比べ5億54百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失42百万円)の増益となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。