新潟ケンベイの売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 194億4278万
- 2010年9月30日 +4.06%
- 202億3173万
- 2011年9月30日 -8.12%
- 185億8928万
- 2012年9月30日 +12.3%
- 208億7644万
- 2013年9月30日 +0.6%
- 210億78万
- 2014年9月30日 -16.03%
- 176億3508万
- 2015年9月30日 -1.84%
- 173億1046万
- 2016年9月30日 -4.45%
- 165億4017万
- 2017年9月30日 +1.9%
- 168億5380万
- 2018年9月30日 +5.93%
- 178億5309万
- 2019年9月30日 +1.26%
- 180億7716万
- 2020年9月30日 -8.87%
- 164億7453万
- 2021年9月30日 -3.85%
- 158億4076万
- 2022年9月30日 -1.61%
- 155億8508万
- 2023年9月30日 +4.68%
- 163億1486万
- 2024年9月30日 +16.46%
- 190億58万
- 2025年9月30日 +43.83%
- 273億2871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。2025/12/24 11:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/24 11:42
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 11:42 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と中間財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/12/24 11:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前中間会計期間 当中間会計期間 報告セグメント計 19,011,654 27,342,111 セグメント間取引消去 11,070 13,400 中間財務諸表の売上高 19,000,583 27,328,710 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/12/24 11:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は2025年4月から推進している中期3ヶ年計画(躍進2025-2027)に基づき、「営業強化」「生産性の向上」「サステナビリティ」を基本方針として、役員、社員が一丸となって収益向上に努めてまいりました。2025/12/24 11:42
その結果、当中間会計期間の売上高は273億28百万円(前年同期比43.8%増)となりました。また、中間純利益は20億6百万円(前年同期比230.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。