新潟ケンベイの売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
457億6926万
2009年3月31日 -10.11%
411億4018万
2009年9月30日 -52.74%
194億4278万
2010年3月31日 +115.89%
419億7520万
2010年9月30日 -51.8%
202億3173万
2011年3月31日 +109.09%
423億308万
2011年9月30日 -56.06%
185億8928万
2012年3月31日 +127.89%
423億6360万
2012年9月30日 -50.72%
208億7644万
2013年3月31日 +120.67%
460億6898万
2013年9月30日 -54.41%
210億78万
2014年3月31日 +117.94%
457億6970万
2014年9月30日 -61.47%
176億3508万
2015年3月31日 +122.33%
392億808万
2015年9月30日 -55.85%
173億1046万
2016年3月31日 +110.82%
364億9322万
2016年9月30日 -54.68%
165億4017万
2017年3月31日 +123.11%
369億274万
2017年9月30日 -54.33%
168億5380万
2018年3月31日 +133.39%
393億3487万
2018年9月30日 -54.61%
178億5309万
2019年3月31日 +126.89%
405億728万
2019年9月30日 -55.37%
180億7716万
2020年3月31日 +112.22%
383億6384万
2020年9月30日 -57.06%
164億7453万
2021年3月31日 +116.13%
356億601万
2021年9月30日 -55.51%
158億4076万
2022年3月31日 +120.3%
348億9716万
2022年9月30日 -55.34%
155億8508万
2023年3月31日 +120.06%
342億9704万
2023年9月30日 -52.43%
163億1486万
2024年3月31日 +120.16%
359億1851万
2024年9月30日 -47.1%
190億58万
2025年3月31日 +138.3%
452億7930万
2025年9月30日 -39.64%
273億2871万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値であります。
2025/06/27 16:44
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/27 16:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 16:44
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前事業年度当事業年度
報告セグメント計35,940,60945,301,674
セグメント間取引消去△22,091△22,368
財務諸表の売上高35,918,51745,279,305
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/27 16:44
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/27 16:44
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当社は2022年4月から推進している中期3ヵ年計画(躍進2022-2024)の最終年として、方針に基づき収益高向上に努めてまいりました。当期におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進むなか、各種政策の効果もあって緩やかに回復しているものの、物価の上昇や金融資本政策の変動リスク、米国の政策動向の影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。このような環境のなか、当事業年度の売上高は452億79百万円(前期比26.0%増)、投資有価証券売却による特別利益計上もあり当期純利益は6億97百万円(前期比409.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/27 16:44

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