- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△2,177百万円は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益の合計の金額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額32,522百万円は、セグメント間取引消去△16,137百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産48,659百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社の資産のうち、余資運用資金及び管理部門が統括している長期投資資金(投資有価証券等)、固定資産、その他の資産であります。
2016/06/30 14:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計の金額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 14:35
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 2,736百万円
営業利益 8
経常利益
2016/06/30 14:35- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、売掛債権に対する貸倒引当金の計上にあたり、取引先の継続的観測による信用管理に基づく債権分類を行い、従来、一般債権のうちマクロ的国内経済を考慮した信用リスクが比較的高いと考えられるものについては、信用リスクを加味した貸倒実績率を用いておりました。しかしながら、当事業年度において当該信用リスクが比較的高いと考えられる債権に分類された額が大幅に減少したことを契機として、改めて貸倒実績の発生状況を見直した結果、信用リスクを加味しない貸倒実績率を用いることとしました。
これにより、販売費及び一般管理費の貸倒処理費用が2,184百万円減少し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ同額増加しております。
2016/06/30 14:35- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、売掛債権に対する貸倒引当金の計上にあたり、取引先の継続的観測による信用管理に基づく債権分類を行い、従来、一般債権のうちマクロ的国内経済を考慮した信用リスクが比較的高いと考えられるものについては、信用リスクを加味した貸倒実績率を用いておりました。しかしながら、当連結会計年度において当該信用リスクが比較的高いと考えられる債権に分類された額が大幅に減少したことを契機として、改めて貸倒実績の発生状況を見直した結果、信用リスクを加味しない貸倒実績率を用いることとしました。
これにより、販売費及び一般管理費の貸倒処理費用が2,184百万円減少し、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ同額増加しております。
2016/06/30 14:35- #6 業績等の概要
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は3,998億57百万円(前期比13.4%減)となりました。売上高につきましては、原油価格の下落により石油製品の売上高が減少したことや当期に情報子会社を売却しその売上げがなくなったことなどから減収となりました。
営業利益は、203億68百万円(前期比15.1%増)となり、経常利益は209億13百万円(前期比9.6%増)となりました。営業利益、経常利益につきましては、ゴンドラ事業の利益が伸びたことや前期赤字だった情報子会社を売却しその赤字がなくなったこと、また会計上の見積り変更などにより貸倒費用の戻入が33億19百万円発生したことなどから、前期と比べて増益となりました。
特別損益におきましては、特別利益として1億82百万円計上し、特別損失としてのれんと工場設備の減損処理など9億59百万円計上いたしました。
2016/06/30 14:35- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
売上高 22,111百万円
営業損失 598
経常損失 747
2016/06/30 14:35